FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ペットショップの牝 さつき

『ペットショップの牝 さつき』

プロローグ

第1話

第2話

第3話

第4話

第5話

第6話

第7話

第8話

第9話 最終話
スポンサーサイト
【秋葉原にオープン!!】過激なエステ / 秋葉原ボディクリニック A.B.C
素人美女のおっぱいヌルヌル過激マッサージで身も心も昇天↑↑↑
【事実】50代でもデカくなった今話題の増大サプリ\(^o^)/
多数のモニターが証明!!20cmオーバーを達成する最後のチャンス!
世界最大のSNSアシュレイ・マディソン http://www.ashleyrnadison.com
会員数2,000万人を誇る巨大サイトがついに日本上陸!!【登録無料】

『ペットショップの牝・さつき』…第9話 最終話

私は、痙攣したまま
そのまま教会の中で、
全裸にさせられました。
そして、檻の中へ。。
両腕は、広げられて、
左右の鉄の棒に固定され、
両足も太ももから広げた形で
固定されています。
そして、バイブが挿入されました。
もちろん、
乳首には、電流を流すクリップが
とめられています。
「おまえに、いいもの見せてやるな。。」
そうS様はいうと、
檻に、白い布をかぶせると、
教会の隅へ、檻を移動します。

しばらくすると、
教会が、暗くなりました。
「カラーン♪カラーン♪」
教会の入り口が開きます。
そし新婦の登場です。
その新婦を見て、愕然としました。
それは、私の大切な親友でした。
親友はバージンロードを歩きます。
ついさっきまで、
私が、四つんばいで、屈辱されていた場所です。

私は、先ほどの悪夢を
思い出し、目をそらしました。。
そのとき、バイブの電池が入りました。
きっと誰かが、カメラで監視しているのでしょう。。
そして、目をそらしたお仕置きに電気が入れられました。
私は、きずかれないように、
一生懸命、声を殺します。
私は、新郎の方を見て
気絶しそうになりました。
そこには、私の彼氏が立っていました。
バイブは絶えず、私を痛めつけています。
「あうう、なぜ??」
彼氏は、優しく親友に微笑みかけています。
親友は、こっちをさりげなく見て
軽蔑したように笑いかけました。

私は、全て、はめられていたとと言う事に気づきました。

音楽が鳴ります。
新郎と新婦が、
口付けを交わします。
それと同時に、
私の乳首に、強い電流が流されて、
口付けを、最後まで見る事無く、
気絶してしまいました。

私は目を覚ましました。
そこは、教会の2階
2次会の会場です。
私は、檻に入れられたまま、
上にケーキが載せられています。
スポットライトを浴びている私に、
「気分はいかが?」と、
親友が話しかけます。
「こんな格好で出会うなんてね。。。ふふ・・」
きれいに着飾った親友と、
全裸に手錠をかけられた私。。
情けなく、惨めでした。
「何年ぶりかしら??」
親友は、
ケーキナイフで、私の乳首をなぞりつつ聞きます。
「いやあ。。」
私は、手錠つけられたまま、
腕で必死に、乳首を隠そうとします。
「やめろよ。。せっかくの、見世物が傷をついてしまうよ。」
その声は、紛れも無く、彼氏の声です。
「このニ、三日どうだっか?
いじめてもらってよかったな?
路上も、裸で歩いてたな。。変態女め・・」
「あはは。。」親友が笑いながら、
彼氏の腰に手を回します。

「うっうっつ」。。私は
裏切られた気持ちと、惨めな気持ちで
嗚咽します。
「あーあ、ようちゃんがいじめちゃった~。」
そういいながら、
親友が、シャンパンをビンから
私に浴びせます。。
「こんな変態メスなんか、誰が本気になるかよ。。」
「こいつのマンコ、がばがばなんだぜ。。」
「檻の中似合ってる。。あはは」
私は、シャンパンにぬれながら、
嗚咽しています。


「それでは~。。
○○ご両家の結婚式2次会を行います。。」
アナウンスが入りました。

「おい変態、、よく見とけよ。。ここが、
お前の最後の、地上生活だからな。。」
私は、見あげました。
そこには、ぺットショップの店長がいました。

「ひいいい。。」私は思わず、大声をあげました。
恐怖のあまり、失禁してしまいました。
小水が、檻を伝い、下へ落ちます。。。
「うわあ、きたねえ。こいつしょんべんもらいしてる。」
皆が、注目します。
「もう、私たちの結婚式が台無しじゃない。。」
廻に引きづりださて、たたされている、
私のほほに、親友の手があたります。
「はぐ、ごめんなさい。」
「一生に一度のこと、許されると思ってんの??」
親友は、近くにあるロウソクを手に持つと、
両腕を抑えられている、私の胸に、
近い距離から、ロウをたらします。
「ああああ・・・・。」熱さのあまり、もだえます。
「まったく、粗相が悪い変態女だ。。」
そういう言い、新郎が、笑いながら見ています。
あんなに、優しかったのに、騙されていたなんて。。
私は、人格が崩壊寸前です。


店長が、首輪を持ってやってきます
「申し分けございません。うちのメス犬が、粗相をいたしまして。。」
私をそこに、四つんばいにさせます。
「こい、さつき、お仕置きだ。。。」
私は、リールを引かれ、歩きます。
そして、水の無い水槽の前につれていかれました。
「これが、何か知っているか?」耳元で、店長がささやきます。
横には、何個かのポリバケツがありました。
ひとつのポリバケツの中身を、
水槽に入れましました。中には、おびただしい数の蛇が入っていました。
周りから、悲鳴とも取れる、声があがります。
私は、びっくりのあまり、腰がすくみます。
「いやああ、。。」私は、腰を抜かしたまま、後ろに逃げます。
「おっと。。。逃げるなよ。。。」
店長は、リールを抑えます。
「おい、のせろ。。」
そう店長は、二人の男性に指示させると、
一人の男性が
私をかついで、壇上に上がります。
「いやああ、許して、、。。」
私は、必死に、足をばたつかせます。

そして、逆さに、
私を固定します。
「あうう、許してえええ。。。」
その固定した棒は、滑車により、
上下に動くようになっています。

「それでは、変態犬のさつきの、
スネークダンスをお見せいたします。」
店長は、マイクで伝えます。

私の体は、両手を手錠につけられたまま、
少しずつ、下に下がって行きます。。
「いやああ、助けてえ。。」
私は、必死に、彼氏の方にうったえました。
しかし、彼氏は、笑いながら、
「変態女。。上手く踊れよ。。」といいます。
それに、周りが、爆笑です。
下には、多数の蛇が動いています。
それがだんだんと、近づいて行きます。
そして、失笑の中、
私は、頭を、蛇の大群につけていきます。
蛇が、首の周りを、とおります。
全身鳥肌がたちます。
それでも、滑車は下がっています。
上半身は、すっぽり、蛇の中です。
胸を蛇が舌で嘗めまわします。
そこで滑車がとまりました。

「皆様、ここで、蛇のお食事タイムです。。」
店長の声が聞こえました。
「えっつ。。何??」そうい間もなく、
両足が開かれます。
下半身は、観客に見られています。
「きたねーもん見せるな。。。」
「丸見えよ!!」そう言う声が聞こえます。
広げられたオマンコに、
何か、やわかいものが、つめこまれます。
それは、蛇の餌でした。
私は、
水槽の中で何が起きているのか分かりません。
そして、アナルに、浣腸器が入れられました。
アナルにも、餌を入れられます。
水槽の中で、
親友の、目を覆いながらも、軽蔑しながら見ている姿が見えます。
そのまま、また、滑車が下ろされます。
水槽の中にいた蛇が、餌の匂いに、きづきます。
そして、下がってくる私の体とは反対に、
上へ上へ、私の体を這ってあがってきます。
「あはは、蛇あがってきてるう。。」
「きたねえマンコにぶち込め。。」周りの声に、
私が、何されているのかわかりました。
私は、両足を、ピンとはり、
おマンコを閉じようと必死です。。
それに気づいた、男性二人が、私の両足をさらに広げます。
私の、おマンコと、アナルは、蛇の餌皿になっています。
蛇が、音をたて、おマンコとアナルに、
われ先に向かいます。
複数の蛇が、私の
おマンコを嘗めまわし、餌にありつきます。
そして、その中の一匹が、おマンコの中に体を入れました。
まるで、男根のように動きます。
そして、もう一匹は、アナルの中へ。。
私は悲鳴を水槽の中であげました。
それを満足そうに、店長は見ています。
一人の男性が、蛇の尻尾を引きずり出します。
しかし、全部は引き抜きません。
そして、再度蛇は、中に入っていきます。
クリトリスにも、餌を塗られ、へびが嘗めまわします。
私の太ももは痙攣します。
「ただいま、メス犬のダンスをご披露しています。」
店長マイク音に、
スポットライトがあたります。
「ぎゃはは、もっと踊れ。。」
「来たねーマンコ、食われちまえ・・。。」
複数の蛇が、私の中に入ります。。
「あぐう、、」
いつしか、その激しい動きに、
おマンコは濡れ初めています。
奴隷は、どんな時もぬれてしまいます。
「蛇でもイクのか?変態女。。」店長が実況中継します。
「ごめんなさい。ゆるしてください。。」
そのまま、果ててしまいました。

そのまま、上へあげられます。
蛇は、男性により、引きずりだされます。
その衝撃に、私の体は悲鳴をあげます。
そして、逆さのまま、
ホースで水を浴びさせられます。
そして、きれいになった私は、びしょぬれのまま、
その場に土下座させられます。
そして、失禁のお詫びと、イッた所を見ていただいた御礼に、
二人へのお祝いの言葉を述べさせられます。
親友が私の頭を、踏みつけます。
「こんな、汚い女が、友達だったなんて、ほんと、嫌だわ。。」
「友達は、選ばないとな。。」
二人の会話です。
「奴隷は、何処にいても、奴隷ね。。」
私は、頭を下げたままです。
「あーきれいな靴が、奴隷踏んだら。よこれちゃったじゃない。。」
私は、急いで、舌で、靴のぬれた、部分をなめます。
「あはは、店長よく仕込んでいるじゃない・・。。」
片方の靴を私の背中に置きながら、
言います。
「ありがとう、ございます。なんせ、うちの第一奴隷なもので。。」
店長は、私の腰を立たせると、後ろから、
アナルに指をつっこみ、腰が下がらないようにしています。
私は、苦痛に耐えながら、彼氏のいる隣で、
靴をなめています。
親友が言います。
「昔から、さつきは、大嫌いだったのよね。。
おとなしそうにいるくせに、先生には、好かれてて。。
確か、先輩たちにも好かれていたのよね。。ねえさつき。。」
私の脳裏に、昔の記憶がよぎります。
それは、不良の先輩達に犯されて、
公衆便所として、ノーパンで2年あまりを過ごした事を。。
それを担任は知っていながら、
自分の身を案じる為に、見てみをふりをしたことを。。
卒業がどれだけ、待ち遠しかった事か。
誰にもいえない記憶でした。
それも、親友の仕組んだ事だったのです。
泣きそうになりながら、
「はい、大変可愛がっていただきました。」
私は答えます。

「それでは、今からお二人を祝して、ビデオ鑑賞会をいたします。」
そして部屋を真っ暗にしました。
映像が流されます。
それは、私がペット屋に拉致されたときの映像から、
ペットショップ時代のお仕置き、
また、逃亡した時の電車の中。。
そして、S様に見つかったときの調教。。
全て、仕組まれた事だったのです。
映像に出ている、苦痛に満ちた、私の顔を
私自身、人ごとのように見ていました。
店長が、私の耳元でささやきます。
「そろそろ、終わりにしような。。」
それは、出産マシーンとして、
闇に葬られる事を意味していました。
私は、首輪のついた首をがっくりとうなだれました。
「良かったな。。普通の人間の生活味わえてな。。感謝しろよ。。」
店長の声が、こだましていました。

『ペットショップの牝・さつき』…第8話

レイプビデオをとられた、私に休息はありませんでした。
芝生の上で苦痛にゆがんでいた私を、
先ほど化粧してくれた男性が、無理やり立たせます。
「ほら、次だよ次、、」
私は、またシャワーで洗われて、化粧を施されます。
そして、そのまま、ウエディングドレスを着せられました。
純白で、純真な象徴。。
そのまま、ワゴン車のせられます。もちろん下着はつけていません。
新郎役の男性が、車の中で、私のおマンコをいじりながら、
「惨めなもんだな。。」と言葉を吹きかけます。
連れて行かれたのは、近くの教会です。
牧師さんは、いませんでした。
たぶん、お金で買収したのでしょう。
誰ひとり関係者はいませんでした。
車から降りる私に対して、
何も知らない通りかかった人々が
祝福の言葉をいいます。
新郎役の男性が、
私の耳元で、「ほら、ありがとうと言えよ変態」といいます。
私は、震えながら、「ありがとうございます」と、祝福してくれた方へ答えます。
その間もカメラが周り続けます。新郎の友達のような感じで。。
新婦の友達は誰一人、いないという事に
通りかかりの人々は気づかないようでした。
もちろん、この教会の中に、入れば、
私がどれだけ惨いことをされるのかすらも。。

教会に入れられました。
私は、その場で、
ウエディングドレスの、スカートの部分をはぎりとられました。
上半身は、顔も含め、きれいな新婦なのに、
下半分は、いかがわしく、さらけだしています。
全裸よりも、恥ずかしい戒めです。
私は、促され、神様の前に連れて行かれます。
そこで、牧師さんのまねをした、S様が
私に問いかけます。
「あんたは、一生奴隷とし、
尊厳の無い中で、世の中の全男性にいたぶられる事を誓いますか?」
私は、新郎にお尻をつねられて、
「はっはい」と答えます。
しかし、すぐに、新郎役の男性にけられてしましいました。
「ばかやろう!!奴隷のポーズとれよ。変態女。。」
私は、急いで、そんまま四つんば体勢になります。
「尻もっとあげろ。。」新郎は、私のお尻をけります。。
私は、両手を前に、足を伸ばした体勢になります。
友達役の男性陣からは、
「まるみえだぞ~」
「いいぞいいぞ、もっと足開け」という言葉が投げつけられました。
私はこの体勢で、
「誓います。」とお答えしました。

S様が言います。
「それでは、誓いの物を挿入します。」そういうと、
複数のバイブをもってきました。
私はその体勢のまま、
新郎に跨れた状態でお尻を広げられ、
S様にバイブを入れられます。
「あーーーー。。。いたーーいです。」
そのとき、パイプオルガンの音楽が聞こえました。
私の悲鳴が外に漏れないようにするためです。
もちろん、カメラマンは
苦痛に満ちた顔を撮り続けています。
「もう一本行きます~。」
そういうと、もう一本バイブをおマンコに挿入します。
「うげえ~。。」私は苦痛のあまり、お尻を振ります。
そのため、うまくバイブが入っていきません。
「この女、抵抗しやがる。。」そういうと、
新郎が、片方のお尻を、
そのお友達が、もう片方のお尻を捕まえます。
そして、もう一人は私の両手を後ろで押さえ、
もう一人は、頭を抑えます。
女性一人を男性四人で押さえつけます。
身動きが取れなくなしました。
すでに入っているバイブは、
うねりを利かせ、動いています。
「せめて~。。ゆっくりやさしく入れて下さいませ。。」
私は、叫びに近い言葉で、お慈悲を訴えていました。。
S様は、
「そうだな、2本はきついからなあ、ゆーくりいくぞ。なんてな。。おりゃああ。。」
そのまま、強引に、さらにスピードを上げて入れてきました。。。。
「あがあああああああああ。。」私は、体を引きつらせ、反ります。。。
「入った、入った。。変態め、これくらい入らないでどうすんだ。。」とお尻をたたきます。。。

私のおマンコは宙をむき、まるで、二本のバイブが花を咲かせたかの様になっていました。。
「まだまだ行けんじゃねえ?だってさっき、やつのデカチンボコ咥えたんだぜ。。」を誰かがはやしたてます。。
その間、私はバイブの力で体を激しく揺らさせます。
抜けないように、新郎が上から、手のひらでバイブを押さえます。
「あぐ。。あぐ。。」わたしは、鯉の様に口をパクつかせ、その顔をカメラに取られてます。
上半身はきれいな新婦。下半身は、自由を奪われた、奴隷の体。。。
私は、そのシチュエーションに次第に感じてきていました。
「おう。。おう。。きもちいいいいい。。。」人間の言葉ではありません。
「おおお、おおおお、、いくうううううううううううう。。」とうとう、バイブを押さえられながら
イッてしまいました。。。

「うわーーきたねええ。。。」そのとき、私は、潮を吹いてしまいました。。
それが、抑えてた新郎の手にかかってしまったのです。
私は、バイブを入れられたまま、お尻を蹴飛ばされました。。
「おう。。おう。。。申し。。わけ。。ござい。。ません」
私は蹴り転がされたまま、謝ります。。
「きたねーマン汁つけんなよ。。奴隷の分際で。。」
私は、すぐの元の体勢に戻されました。
今度は、S様が私の片側のお尻を押さえます。
そして、新郎が、さらに、もう一本のバイブをもちました。
親の敵をとっているような形相でした。
「これは、お仕置きだな。。覚悟しろよ。変態女」
そのまま、おマンコに強引に挿入します。。。
「あぎゃああああああ。。」
すでに、2本入っているおマンコは、さらに、広げられ、
3本の花が咲きました。。
私はよだれをたらし、醜態をさらします。
3本のバイブが私の中をかき回します。。。
「とってええ、、とってください。。。」あまりに強烈にくる振動。。
私は、体を震わせ訴えます。。
「まだ、まだだあ。。淫乱女め!!」そういうと、
新郎は、もう一本のバイブを、
アナルに一気に挿入します。。
「ぐえ~。。。。。。。。。。」
私は、その痛みに逃れようと、体を動かします。
しかし、男性四人の力にはかないません。。。
「ひいいいひいい。。。ぐえええ。。」
人間の言葉を発していない
私の顔を、もちろんカメラはとり続けました。
そして、新郎は、後ろから、全バイブを押さえつかます。
わたしの体は、次第に痙攣し始めました。
それを、ほかの人間が、
楽しい出来事のように、見ています。
「死ね、変態女。。」そういう人までいます。
しかし、痙攣してようが、
バイブを抜くような事はなく、
さらに、奥に押し込めようとします。。
「あぎゃあああ。。。」
私は、そのまま、イッてしまいました。。
抜かれた、おマンコとアナルの穴は、ぽっかりと穴が開いていました。。
「おうおう。。」動物のような鳴き声を出している私を、
S様は、満足そうに
壇上の牧師の机に、胸を付けさせ伏せさせます。

S様が、
一枚の写真を取り出しました。
それは、大好きな彼が、制服姿で、まっすぐこっちを見ている姿でした。。
「いいいいいいいやあああああ。。」私は我に返りました。
そして目をそらします。。
しかし、それをS様が許す訳ありません。
置かれた写真に、私の顔を押し付けます。
「どうだ?、彼と教会に来れたんだぞ。。俺達に感謝しろよ。。」そういうと、
後ろに合図し、私の中に、挿入するように指示します。
男性が思いっきり、私のお尻を持ち後ろから挿入します。。。
「いや、、いやあ、、やめて。。」
写真に顔をつけられたまま、バックで挿入され続けます。
「やっぱ、さっきのバイブで、ブカブカだわ。。
ぜんぜん気持ちよくねーよ。。もっと閉めろよ。。」
そういうとお尻をたたきます。。
「あぐ。。ゆるしてえ。。それ以外のことなら何でもしますからああ。。。」
彼以外の男性に犯され、それを大好きな彼に見られています。
私は、泣き叫びます。。
しかし、男性は手は緩めることなく
ブカブカになったおマンコに変わって、
アナルに挿入してきます。。
「うわーーこっちの方が気持ちいいやあ。。」
あたしは、写真にキスをするような体勢で、
アナル串さしにされていました。

「ひく、ひく。。いやあ。。」
しかし、体は正直です。
死にたくなるような責めに、
気がついたら、吐息を漏らすようになっていました。
顔をつけたまま。。
「ひく。。うーん、、あーん」声を上げます。
S様がつかさず、
「変態女さつき様のお出ましだよお。。」と、からかいます。。
「あはは、変態女は、どんなときも変態女なんだ。。」
後ろにいた男性たちがいいます。。。

S様が
「ほら、大好きな彼に今、自分が何されいるのか、言えよ」と
私の髪を引っ張って顔を起こさせます。
「へっく。。さつきのアナルが犯されていますう。。」
私は、うつろな目で写真を見つめ答えます。
次の男性の時も、
その次の男性の責めも、
写真に向かって報告していました。
時には、写真に顔をつけたまま、
時には、おマンコに写真をつけたまま、イキ続けさせられました。
最後には、
牧師の机で四つんばになり、1リットルの浣腸をされ、写真に向けて
「さつきの、変態なものをみてくださあいいい」と報告しつつ、排便していました。。
写真が見る汚され、排便の中に消えて行きました。。
その様子を、私は、快楽の中で見ていました。

『ペットショップの牝・さつき』…第7話

朝、警察官の大きな揺さぶりで目が覚めました。
牢の中は、誰ひとりいませんでした。
ゴミのようになっていた私は、隅の方で、倒れていました。
「おい、起きろ変態女。。」
昨日、私を拷問にかけた
二人とは、また別の警察官でした。
「ご主人様が迎えに来てるぞ。。」
そういい、
洋服とブラジャー類の下着を投げつけられました。
警察官の、嘗め回すような、軽蔑しているような視線がいたく感じました。
私は、警察官の前で、ワンピースを脱ぎ、洋服を着ます。
これは、洋服を脱ぐよりも、恥ずかしい行為でした。
「こい。。」
そういうと、警察官は、私に靴を履かせます。
そして、連行された道を戻ります。
窓口では、昨日のみすぼらしい姿を知っている
女警察官が、哀れそうに私を見ます。

警察署の入り口では、
S様が迎えに来ていました。
そして、憔悴しきっている私の姿を見て満足そうに、
「お世話になりました。」と、連れて来た警察官に
お礼の言葉を言います。
警察官も、
「いいえ、いい物送ってくれてありがとうございます。
でも俺が、夜勤だったらな~。。」
と返事をします。

私は、S様の車に乗せられました。
いい天気の朝でした。
まるで、昨日の出来事が嘘かであったかのような
晴天でした。
「嬲れて、気持ち良かっただろう。」
S様は昨日の拷問を知っているかの様に言います。
わたしは、
「いえ、辛かったです。」と精一杯言うしかありませんでした。
「まだまだだからな、これからだよ本当に辛いのは。。脱走牝犬め」
私は、言葉につまりました。
昨晩の出来事以上に辛い事が
これから起きるなんて。。
私は咄嗟に、走行中のドアを開けました。
死んでもいいので、ここから逃げようとしたのです。
でも、外側のロックがかかり、
内側からは開くことができませんでした。
私は、死すらも権限が無いのです。
「ばかな女」そう、S様はつぶやきます。

車は、そのまま、
山の方へ向かいました。
高級別荘地が多く存在している場所です。
人々は、ここへ休養を取りに来ます。
でも、奴隷には休養はありません。

周りが静かな
空気の澄んでいる、場所に車は到着しました。
あたりは、川のせせらぎの音と
かっこう鳥の鳴き声が聞こえるだけです。

「こい。。」
S様は、私の腕を取ると、
一件の別荘の中につれて行きました。
家に入ると、
複数の男性が待っていました。
それも、TVカメラのような、映像機器と
照明を持っている人々です。

「おそいっすよ。。待ちくたびれました。。」その中の男性が言います。
「すいません、
こいつが警察署から出てくるのが遅かったので。。。」S様が、私を前に出し、そう答えました。
「じゃー早速始めさせてください。。」
そう言い、男性の一人が、私を、お風呂場に連れて行きます。
そして、シャワーを、服のまま浴びさせ、
「そんなきたねー顔じゃ、売れねーからよ。。」と言います。
そして、シャワーを浴びさせたあと、化粧をします。
私は、アダルトビデオに出されるという事を察しました。
そして、白い下着姿にさせ、
ロングスカートに、純粋な色の上着を着せます。
どこから見ても、避暑地に来た女性です。

「準備できました~」そういい、
男性は、私を引っ張って連れて行きます。
私の姿を見た男性たちが、
「うひゃー女って変わるもんだね。。」と、はやしたてます。
S様も、
「奴隷にも、衣装きせると、それなりに見えるのですね。」と笑っています。
私は、ただうつむいているばかりです。

「それでは、
時間も無いので、さっさと、撮影してしまいましょう。。」
私は、別荘の庭に出されました。
芝生の上で、本を読むような姿勢にさせられました。
「NGしたら、どうなるかわかるよな。。」とS様はつぶやきます。
その言葉を聞き体が硬直しました。
そして
一生懸命本を読むそぶりを見せます。
カメラは、私の胸、スカートの中を取ります。

その時、複数の男性が私を取り囲みました。
私は、逃げるそぶりを指示されました。
しかし、はかされた靴があまりにも小さく、
充分に歩けません。
囲った男性の一人が
「こいつ、足がわるいんじゃねの?」と台詞を吐きます。
「ならいいじゃん、犯そうぜ」と別の男性が言います。
私は、痛くて歩けなかったのですが、
S様が、「逃げろ」という合図を言います。
痛い足を支えながら、私は逃げます。
その後ろを、
男性陣が、
「ほらあ、逃げれるもんなら逃げてみろよ。。はやいはやい。。」
と、ついて来ます。
私は、指示された方に必死に逃げます。
でもそこは、家の裏側、行き止まりです。

「あー捕まえちゃった。。」と私を捕まえます。
私は、本当に怖くなったので、抵抗します。
ひとりの男性が、私を羽交い絞めにし、
ひとりの男性が上着をむしり取ります。
「いやあ、やめええ。。」私は、恐怖のあまり自然と声を出します。
その姿を上から、カメラが捕らえます。
私は、ブラジャーを丸出しにされ、
「この中は、どうなっているのかな?」という言葉を投げられつつ、
胸をあらわにされました。
「嫌お願い、犯さないでください。」私は、泣きます。
「痛くしないよ。。」男性が、
スカートの中のパンティーを覗きます。。
「あれええ?ちょっと濡れてんじゃねーの?」と
パンティーの上からなぞります。
「あん、いやああ。」私は腰を振り、抵抗します。
指が入ってきます。
ぐちょぐちょ。。。
「カット!!」
中断になりました。
監督が私のところに来て、
「おめーーな、今から、犯される人間がぬれてどうするんだよ。。」と
髪の毛を引っ張り、ビンタします。
そして、濡れている部分を、タオルで、荒々しくふき取ります。
「よし、そっからもう一度」

「ごめんね、ちょっと痛いかもね。。」といい、
男性が、上に覆いかぶさっていました。
濡れている部分を拭き取られて、
挿入するとき激痛が走りました。
その、苦痛に満ちた顔をカメラが捕らえます。。
苦痛でも、羽交い絞めにされているので
抵抗できません。
「もっと、激しくやちゃって、、中に出しちゃっていいから。。」監督の指示がでます。
男性が激しく動きます。。
別の男性が胸を愛撫します。。。
私は、だんだん、感じてくるようになってしまいました。
これが、奴隷の定めなのでしょう。
「あふん。。あふん。。」
一緒になって腰を振ってしまいましす。
もちろん、それもカメラに撮られていました。
男性が舌で乳首を転がします。
「あーん。。」
静かな環境の中、
私のあえぎ声だけが、聞こえていました。
「あー俺イキそう。。。」男性は、私の中で果ててしまいました。
抜かれた、おマンコからは、白い液が出てきます。

私は今度、壁に手をつき、お尻を突き出した格好にさせられました。
そして、羽交い絞めにしていた男性が後ろから挿入してきます。
「あー嫌。。」私の抵抗むなしく、激しく動かされます。
両手の平は、壁のコンクリートのあとがつきます。
後ろから突きつつ、男性は、乳首をつまみます。。
「はんーんはん。。」
その時また、カットになりました。
監督が、入れられたままの私に、
「ほんと、変態女は馬鹿だな。もっと、嫌がれよ。。馬鹿女が!!」と
胸を思いっきりわしづかみにします。
あまりの痛さに、
「もうしわけございません。ご主人様」と答えてしましました。
周りから、笑い声が聞こえました。
「作戦変更、こいつ、このままじゃ、使い物にならないから。。」と、
監督は、何か、ロープを持ってきます。
それは、輪っかになっているものでした。
それを、私の首につけると、そばの木に
アシスタントを上らせ、紐を引っ張ります。
首吊りをしながら、犯されます。
首は苦しく、でも決して、気絶するものでなく、
苦痛を味あわせるためでした。
後日、この紐の部分は合成され写っていませんでした。
私の顔は苦痛に満ち、
しまるおマンコに、男性がすぐに
イッてしまったのは言うまでもありません。

そのあと、私は、芝生に転がされ、
もう一人の人間に、後ろから犯される設定でした。
服は、ビリビリにやぶらて、
服の役目は果たしていませんでした。
両手を、二つの固定椅子に縛り付けられて、
両足は、芝生に打たれたくいに縛りつけられました。
そして、まず口で愛撫させられました。
そのものは、もそすごく大きく、
人間の物を超越していました。
私は、あごが外れそうになりながらも、
一緒懸命ご奉仕させられます。
そして
さらに大きくなったものを、
後ろから、一気に挿入させられました。
「うげえええ。。」
私は、苦痛のあまり、叫びます。
「良い絵取れてるぞ~」
監督が笑いながら
私の姿を評価します。
入れただけでも、気絶しそうな中、
男性は、ピストン運動を始めました。
おマンコがえぐり取られるようでした。
「おれのチンコが入るなんて、相当使い込んでるな。。」
激しく、動かしつつ、いたぶります。
「うげ、うげ、、もうゆるしてええ。。」
しかし、体は束縛されています。
カメラがアップを捉えました。
私の、ぐしゃぐしゃの顔を取っているのでしょう。。
「いい、いい、もっと苦しめ、もっと泣き叫べ。。」監督は、指示を出します。
私は、イクこともできず、苦しみのなか、
男性が果てるのを待つしかありませんでした。

『ペットショップの牝・さつき』…第6話

近くの警察署につれていかれました。
哀れも無い私の姿を見て、
署内の関係者は目を見開いています。
「あーこいつ変態だから。。」と
連行した警察官はそう言います。
私は、留置所内にある
お風呂場につれていかれました。
そして勢いよく水をかけられました。
体が綺麗になるのと同時に、
私は、気を戻しました。
「あっここはどこですか?」
私は聞きます。
「警察署だよ。。
これから、お前を公衆わいせつ罪で調べるから。。」と
冷たく言い捨てます。
私は、タオルと、洋服を投げ渡されました。
パンティーはありません。
「あっあの、パンティーがありません。」
「だって、お前は変態だろ?
Sさんから、パンティーは履かせないでくれって言われてんだよ。」
「手間取らせんなよ。。それとも洋服も取り上げようか?」
その奥から見える鋭い視線に私はおびえます。
「あっはい、すぐしたくします。」

渡された洋服は、
丁度幼児のワンピースのように短いものでした。
もちろん、おマンコも隠せません。
しかも、胸にあたる部分は
丸くシースルーのようになっていて
乳首の部分には、布がありませんでした。
洋服は使い古しのもので、
何人もの女性が、拷問を受けたことを
この服は物語っているようでした。

私は、両手で胸を隠しつつ、
廊下にでました。
足は素足です。
タバコを吸っていた警察官は、
吸ったタバコの煙を私に吹きかけます。
思わず咳き込みます。
そのまま、地下にある、取調べ室に連れていかれました。
女性の警察官はついて来ません。
普通の取調べ室とは、まったく感じが違いました。
壁に十字架の様なものが、
床には、水入りの大きなたらい
ほかの場所に三角木馬まであります。
まさしく拷問の部屋でした。
女性の悲鳴が聞こえるようです。
ここで、何人の女性が、罪をみとめたのでしょう。

警察官が、中央の椅子に私を座らせます。
「おまえは、自分から、全裸で歩きたいと言ったんだってな。。」
私の肩を押さえ、厳しい口調で言います。
「わっ私からではありません。。」
私は、恐怖のあまり、失禁寸前でした。
「うそつくんじゃねーよ。。お前がのぞんでやったんだろう?」
「違います。信じてください。」私は涙目のまま、警察官を見ます。
私の後ろでは、こん棒を手にあてている音が聞こえます。
「じゃー体に聞いてやるからな。。」
そういうと、椅子をけり私を倒します。
倒れた私を強引に立たせ
十字架に縛りつけました。
足が床に届くか届かないかの高さです。
手首の拘束物が少し湿っていました。
ついさっきまで、誰かが拷問かけられていたのでしょう。。

背の高い警察官が
私の胸をなぶりつつ、
「結構綺麗な体なのにな。変態なんだもんな。女はわからねーな。。」といいます。
私は、ここで悶えることは
自分の命とりのような気がして、目をつぶり耐えました。
ピチャピチャ嘗め回す音が聞こえます。。
「おい、そのくらいでいいだろ。そいつを気持ちよくさせても、拷問にならねーだろ。。」
と年配の警察官はいいました。
年配の警察官は、竹刀を持っていました。
先が何本かに分かれている形のものです。
そして、思いっきりそれを私に振り上げました。

バシ。。
「ぐえ。。」
バシ。。
「あぐうう。。」
今日一日いたぶられ続けていた
私の体は、異常なほどに敏感でした。
見る見る、赤く染まります。
それを、若い警察官は
自分の物をしごきながら見ています。
胸に鮮明な血がにじみます。
「お前が、全裸になりたいといったんだろ!?」
年配の警察官は、ふりおとしながら、詰問します。
「わたしからではありません。S様のご命令ですうう。。」
「強情なやつめ、おい、あれもって来い。。」
そういうと、若い警察官が、電流の流す装置をもってきました。
複数のコードには、
多数のクリップが付いています。
「あああああ、いやああ。。。」
私は叫びました。
二人の警官は、
私のあらゆる部分に、
クリップをつけていきます。
「あううう、お願いですから、やめてください。。」
「似合うぜ。。変態女が。。。」
若い警察官が、私の口に舌をからませます。
電源を入れられました。
「あがああああ、ふわああああ。。。。。」
私の体は、電流により上下に震えます。
「お前が、言ったんだろ?」と再度聞きます。
私は苦痛のあまり答えられません。
乳首が取れそうです。
「うごごご、、、うご。。」
「お前が認めない限り、これは止めないからな」
さらに電流を強くします。。
「あうううううう。。やめ。。。。。」
ガク。。。私は気絶しました。
「なんだよ気絶しやがったよ。」
「つまんねえやつ」
「目を覚ませましょうよ」
私は、下ろされました。
そして、たらいに顔をつけます。
「うぷっぷ」
私は目をさましました。
警察官が、髪をわし掴みにし、
私に詰問します。
「わたしでは、ありません。。」
私は真実を述べていました。
「お前ってやつは、自分の身分を知って言っているのか?」
「こいつ、淫乱なだけでなく、強情なんですね。。」
若い警察官が、後ろから胸をもみつつ言います。

そのまま髪を引っ張られたまま。私は、壁に押し付けられました。
若い男性が、私のお尻りの穴を広げると、
何か座薬のようなものを押し込めました。
それは、アナルからとる媚薬でした。
とたんに、体があつくなりました。
「あーん、、、」吐息がもれました。
年配の警察官は、
さっきの強い口調とは、うって変わって、やさしく聞きます。
「お前が、望んで全裸になったんだよなあ??」
「はううう、違いますうううう。。」
「往生際の悪いやつめ。こいつを咥えさせるか。。」
バンドつきのバイブが私のおマンコに挿入されました。
これで、どう動いても取れることはありません。
そのまま、テーブルに伏せさせられました。
おマンコの中でバイブが激しく動きます。
私のおマンコは今日は何度果てたのでしょう。。記憶がありません。

後ろから若い警察官が、アナルに、自分の物を挿入していきます。
バイブと男性の物でこすられ、私は、叫び声を上げます。
それを年配の警察官が、楽しそうに見ています。
「お前はそういう人間なんだ。あっ、人間じゃねーのか。。あはは」
「ほら、言え。私が自分で全裸になりましたと。。」
「あんあん、、違います~。。。あーいきそう。。」
その言葉を聞き、急に男性のものと、
バイブの電源を止められました。
イクことが許されなかったのです。
「あう。。あうう。イカせてええくださいい。。」
私は、土下座してお願いしました。
年配男性が、私の顔を上げさせると、
「正直に言えば、イカせてやるぞ。。」
といいます。

私の半開きの口からは、よだれがたれて、廃人の様にになっていました。
「ほら、このカメラに向かって、言うんだ。自分で全裸になったという事を。。」
「あうう、私が、自分で全裸になりたいと申しましたああ~。。」
「お前は、何だ?」
「あうううう、変態で淫乱な奴隷ですうう。。」
私はカメラに向かって言います。。
「よし、イカてやれ」
バイブには電源を入れられて、アナルには男性の物を挿入されました。
私は、頭を抑えられたまま、地面に這いつくばって、イキました。
惨めな、イキ方です。

その後、私は、留置所に入れられました。
でも、女性専用ではなく、
すでに何人かの男性が入っていました。
「おい、お前たち、拘置所いったら、しばらくセックスとは無縁だから、こいつとやっとけ。。」
私は、土下座して三つ指ついて申します。
「私は、さつきと申します。一晩なぶり続けてください。」
そして、牢の鍵は閉められ、朝まで開くことはありませんでした。
私は、一睡もすることを許されず、あらゆる格好で犯され続けました。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。